【クラブW杯】ベイルが3発圧倒!鹿島は一矢報いるも及ばず、決勝はレアル対アル・アインに
- By : Sakaneta
- Category : 海外サッカー日本人選手
海外サッカー日本人選手
1: 豆次郎 ★ 2018/12/20(木) 03:23:01.29 _USER9
12/20(木) 3:21配信
ベイルが3発圧倒!鹿島は一矢報いるも及ばず、決勝はレアル対アル・アインに〔クラブW杯〕
ベイルが3発圧倒!鹿島は一矢報いるも及ばず、決勝はレアル対アル・アインに〔クラブW杯〕
日本時間20日(木)1:30にクラブワールドカップ準決勝、鹿島アントラーズ対レアル・マドリーの一戦がシェイク・ザイ―ド・スタジアムで行われ、レアル・マドリーが3-1で勝利し決勝へと駒を進めた。
CWC優勝へ意気込むマルセロ「イスコもレアルに命を捧げる」
このカードは2年前のクラブW杯でも実現している。その際には延長戦まで戦うも鹿島は力尽き、スコアは4-2となり。マドリーが世界一を手にした。
鹿島アントラーズはJリーグで3位の成績を残し好調を維持している。対するマドリーは今季低迷しており、クリスティアーノ・ロナウドの退団がじわじわとチーム苦しめている。両者、全く正反対のチーム状況での対戦となった。マドリーは怪我の影響で出場が不安視されていたベイルとベンゼマもスターティングメンバーに名を連ね、今いるベストなメンバーで挑んだ。
落ち着いた入りを見せた鹿島はグアダラハラ戦、3点目を獲得した19歳の安部裕葵を中心にレアル・マドリーゴールへと向かう。対するマドリーはベイルを起点に左サイドから攻め込むシーンが見られた。
前半25分を終え、マドリーはシュート本数わずか2本とコンディションの悪さを露呈した。
30分を過ぎ、ギアを徐々に入れ始めたマドリーは後半44分、ついに先制ゴールを決め・・・
続きを読む >>