1 名前:Egg ★:2019/01/01(火) 22:57:03.73 ID:CAP_USER9.net
2018年無敗の森保ジャパンで守備の要を担う吉田は「豊富な経験を与えている」
森保一監督率いる日本代表は、1月5日に開幕するアジアカップで新体制初の国際大会に臨む。
2011年大会以来となる優勝を目指すなか、前回大会覇者オーストラリアのメディアは日本を「最大のライバル」の一つとして捉えている。
森保一監督率いる日本代表は、1月5日に開幕するアジアカップで新体制初の国際大会に臨む。
2011年大会以来となる優勝を目指すなか、前回大会覇者オーストラリアのメディアは日本を「最大のライバル」の一つとして捉えている。
ロシア・ワールドカップ(W杯)後、日本代表は西野朗監督から森保監督に交代。
2018年は5試合を行い、FIFAランキング5位(当時)のウルグアイ相手に4-3と勝利を収めるなど無敗(4勝1分)で2019年を迎えた。
MF中島翔哉(ポルティモネンセ)、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)という2列目トリオが注目を集めるが、
2015年大会の優勝国であるオーストラリアも日本を警戒しているようだ。
豪州メディア「News.com.au」は「2019アジアカップ:日本、韓国、イラン、サウジアラビアがオーストラリアの最大のライバル」と特集。
日本を「2018年のワールドカップでアジアベストのパフォーマンスを見せたチーム」と称し、
「ワールドカップ後にアキラ・ニシノが退いてから、ハジメ・モリヤスはまだ負けていない」とここまでの足跡について触れている。
キープレーヤーにはDF吉田麻也(サウサンプトン)を挙げ、「日本の守備に豊富な経験を与えている」と守備の要を分析した。
日本はトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同居するグループF、オーストラリアはシリア、・・・
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