【サッカー】<日本代表>欲しい“攻めの姿勢” 求められるのは「2連勝」 11月シリーズで「抜擢したい」選手は?長友の後継者候補は?

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(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 1 名前:Egg ★:2021/10/25(月) 23:00:06.19 ID:CAP_USER9.net

2022年カタールW杯アジア最終予選。オーストラリア相手に劇的勝利を収めて息を吹き返した日本代表は、11月にベトナム戦(11日)、オマーン戦(16日)のアウェー2連戦に向かう。

求められるのは「2連勝」。そこで重要なポイントになるのが、森保一監督がどのシステムを採用し、誰をスタメンとしてピッチに送り出すかである。

 2対1で勝利したオーストラリア戦では、システムを「4-2-3-1」から「4-3-3」に変更。田中碧、守田英正、遠藤航の中盤が機能し、両サイドが高い位置を保つことでピッチ上の“窮屈さ”が解消された。そして何より“勝利”したことは大きな自信になる。この流れを維持し、自信を確信に変えるためにも、引き続き「4-3-3」を採用すべきだろう。1トップを務めた大迫勇也が負傷離脱し、10月の2試合で不在だった久保建英、堂安律の2人も復帰の見通しは立っていないという状況下において、4つのポジション、「1トップ」、「左ウイング」、「左サイドバック」、「インサイドハーフ」に新たな選手を抜擢し、さらなる進化を追い求めてもいいはずだ。

まず「1トップ」。大迫が負傷から復帰できる可能性も残されてはいるが、本大会を見据えた場合にも世代交代は必要不可欠なポジションだ。候補としては、古橋亨梧、オナイウ阿道のほか、上田綺世、前田大然、さらに鈴木優磨、江坂任らの名前が挙がり、南野拓実を起用することも可能だ。だが、「ゴールの実績」を重視するならば、やはりセルティックで出場&得点を続ける古橋に任せたい・・・
 
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