久保建英、後半頭から出場しチャンス演出も…ソシエダはヘタフェと1-1ドロー

サッカー情報まとめ
古巣ヘタフェ戦でベンチスタートとなった久保建英、後半から出場すると鋭いドリブルで好機演出…ソシエダは追いつかれて勝ち点1分け合う
https://news.yahoo.co.jp/articles/870a73287d83ce2bc374d4bae962ee324849b123

21日のラ・リーガ第32節、レアル・ソシエダは敵地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのヘタフェ戦を1-1のドローで終えた。MF久保建英はベンチスタートとなり、後半から出場を果たしている。

ヨーロッパリーグ、あわよくばチャンピオンズリーグの出場を狙って今季終盤を戦っているソシエダ。イマノル監督は前節アルメリア戦(1-1)で1ゴール1アシストを記録したベッカーを再びスタメンで起用し、ヘタフェを古巣とする久保を2試合連続でベンチスタートとしている。4-3-3の中盤から前線の陣容はMFザハリャン、トゥリエンテス(スビメンディは出場停止)、FWベッカー、オヤルサバル、バレネチェア。

前半、いつも通りボールを保持したソシエダは13分に先制点を決めた。スルーパスに反応したベッカーが、迫力あるスプリントで右サイドを突破してクロス。ファーに飛び込んだバレネチェアがヘディングでネットを揺らしている。ベッカーは2試合連続で得点に絡んでいる。

だがヘタフェも28分にゴールを決めた。左サイドからのクロスにマキシモビッチ、オスカル・ロドリゲスと立て続けにシュートを放つも、どちらもGKレミーロがセーブ。その後もプレーは続き、グリーンウッドのクロスにラタサが頭で合わせてネットを揺らした(オスカルのシュートがすでにゴールラインを割っていたように見えたが、ラ・リーガ公式記録はラタサの得点と・・・
 
続きを読む >>

サッカー情報まとめ
町田MF相馬勇紀、天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほ…

【サッカー】J1町田・相馬勇紀が天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほしい」 …

サッカー情報まとめ
【朗報】南野タキ、小学生時代からぶれていなかったwwwwwwwwww…

517: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 55bd-PnFc [60.109. …

サッカー情報まとめ
【悲報「韓国サッカーの悲しい現実が浮き彫りになってしまうwwwww…

1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7  英 …