J1残留争い、残り4節で降格圏から勝点6差内に8チームがひしめく!

海外サッカー日本人選手
1:Egg ★:2018/10/21(日) 13:57:21.23 ID:CAP_USER9.net 21日の長崎対磐田戦でさらなる混戦状態も

J1リーグは10月20日、各地で30節の7試合を開催。残留争いは依然として混迷を極めた状態となっている。

唯一19日に行なわれた柏対名古屋は、アウェーの名古屋が前田直輝の今季7得点目が決勝点となり、1対0で勝利。勝点を34に伸ばして、降格圏から抜け出し14位に浮上。一方の柏は同33でプレーオフ出場圏の16位に後退した。

20日に行なわれた残留争いの当該チームの結果では、17位の鳥栖が敵地で7位の仙台と対戦。鳥栖がジョアン・オマリの決勝ゴールで勝点3を積み上げた。鳥栖は勝点33で残留圏の15位に浮上した。

残留争いでは、ともに上位に位置する12位のG大阪と10位の横浜の対戦は、勝てば残留へ大きく近づくであろう一戦。緊迫した好ゲームは小野瀬康介の移籍後初得点となるゴールが決勝点となり、G大阪がホームで勝ち切った。G大阪は勝点39で10位に浮上。一方の横浜は同38で11位に後退した。

また13位の湘南は5位の札幌とホームで対戦し、2-2のドロー決着。勝点1を積み上げた湘南は、同36として13位をキープ。自動降格圏の17位とは勝点3差としている。

敵地で首位の川崎と対戦した11位の神戸は、激しい点の取り合いの末に3-5で敗戦。イニエスタも川崎の攻撃サッカーの前に後半は沈黙を余儀なくされた。神戸は勝点37で12位に後退した。
 
これで残留争いは、降格圏の17位・磐田(暫定)の勝点33から2勝差となる勝点6差内に8チームがひしめき合う状態に。今節終了時で残り4節となるが、・・・
 
続きを読む >>

海外サッカー日本人選手
海外「日本は何故引き分けた?」U17W杯でニューカレドニアが0-16で敗れて海外…

新しいブログに記事を投稿しました。 Source: ワールドサッカーファン 海外の反応

海外サッカー日本人選手
海外「スペインでも熱狂」マルカ紙が大谷翔平を特集して海外びっくり仰天!(海外の反…

新しいブログに記事を投稿しました。 Source: ワールドサッカーファン 海外の反応

海外サッカー日本人選手
海外「トランプおめでとう」FIFAが独自の平和賞を新設することに海外大騒ぎ!(海…

新しいブログに記事を投稿しました。 Source: ワールドサッカーファン 海外の反応