9/27(金) 19:10配信 FOOTBALL ZONE
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c0d7b2b4e1a5579844e96995e19768749461f1f
元日本代表DF内田篤人氏と元日本代表DF安田理大氏が選手契約制度を語った
Jリーグは9月24日の理事会で、選手契約制度の改革を発表した。新人の年俸の上限が緩和されることになったが、「DAZN」の「内田篤人のFootball Time」では元日本代表DF内田篤人氏と元日本代表DF安田理大氏が、その是非について語った。
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24日にJリーグから発表されたのは、「プロ契約におけるABC区分を撤廃(2026年2月1日)」「プロ契約締結初年度の報酬上限規制を緩和(2026年2月1日)」「プロ契約の基本報酬の下限を新設(2026年7月1日)」の3点。これによりプロ初年度の新人の年俸は2026年2月1日から、基本報酬1200万円(消費税別)+支度金500万円(消費税別)になることとなった。
Jリーグ特任理事でもある内田氏は「めちゃくちゃ会議していました」と言い、「我々の時代は高卒で入ると上限が480万円でした」と言い、安田氏は上限が最大で2000万円近くになると聞くと「うらやましいねんけど」と本音を漏らすとともに「1年目から2000万・・・
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