サッカー情報まとめ
57: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 02:42:38.95
10月26日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、ハンブルクは1-0でマクデブルクを下した。
23日にクリスティアン・ティッツ監督を解任し、かつてドルトムントの下部組織やシュツットガルトを率いたハネス・ヴォルフを後任に迎えた5位のハンブルクが、15位マクデブルクのホームに乗り込んだ一戦、酒井高徳は変わらず右SBでスタメン入りしたが、伊藤達哉は3試合ぶりにベンチスタートとなった。
ハンブルクは立ち上がりにいきなりナレイがペナルティーエリアに侵入してゴールに迫るが、マクデブルクも積極的に前に出て先にシュートも放つ。しかし、すぐにアウェーチームが主導権を奪い返し、ボールポゼッションを高めていった。
とはいえ、プレーに変化が乏しく、なかなか決定的なかたちを作れないハンブルク。17分、ファン・ヒチャンが速いドリブルで侵攻し、ハントと壁パスで中央突破を試みるが、リターンパスはわずかに合わず。23分、ナレイがラゾッガのラストパスを受けてフィニッシュに持ち込んだ場面は初の決定機となったが、GKブルンストの・・・
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