サッカー情報まとめ
サウジアラビア紙『アル・リヤディア』の記者は11月18日に「AFC(アジアサッカー連盟)はUEFAネーションズリーグに似たような、代表チームのための新しい大会を創設する予定だ」とリポート。大会は2025年から2028年まで開催される予定であり、詳細は近日中に公式発表されるという。
AFC独自の大会開催となれば、日本代表にとってはデメリットしかないといっても過言ではない。代表選手の長距離移動の回数が増え、よりコンディション調整が難しくなることはもちろん、欧州・南米勢とマッチメイクする機会が減少する可能性も。W杯のポット分けを左右するFIFAランキングの低下も懸念される。
カタールW杯でドイツ、スペインを下すなど、今やアジアの枠を超えて世界強豪国と渡り合える日本代表。一部のスポンサーからは強豪国とのマッチメイクを望む声も挙がっているが、AFCの動向が森保ジャパンの将来に影響を与えるかもしれない。
https://news.biglobe.ne.jp/sports/1119/fbt_241119_8037712986.html
<サウジアラビア>
・ようやくだ
<サウジアラビア>
・前からこの大会を実現させて欲しいと思ってたんだ😍
<サウジアラビア>
・待望だ。これでレベルが上がるし、代表チームへの関心も高まると思う。
<サウジアラビア>
・アッラーに感謝だ。この上なく素晴らしいアイデアで、うちにかなりの恩恵があると思う 🤩👏🏻
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