スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、11月19日にライブ配信したAFCアジア最終予選グループC第6戦の「中国vs日本」で、無料開放も含めたライブ視聴者数が、日本におけるDAZN史上最多視聴者数を記録したことをお知らせいたします。
11月15日に行われたインドネシア戦でも、2022年3月24日にDAZN独占で配信した前回のAFCアジア最終予選「オーストラリア vs 日本」を超えて歴代最多視聴者数を記録しましたが、中国戦はそれをも上回る結果となりました。
DAZNでは日本サッカー協会の宮本恒靖会長とDAZN CEO笹本裕の話し合いを受け、10月から「100万回パスをつないで みんなで#代表みようぜ」企画を実施。目標の達成に伴い、11月のDAZN独占配信による日本代表のアウェイ2試合を無料開放することを決定いたしました。
この期間中、サッカーファミリーのみなならず、多くの日本のみなさまにご参加いただき、日本代表を応援することができました。過酷な最終予選を戦う選手たちやコーチ陣、JFAをはじめ、パートナー企業、そしてご参加、
ご視聴いただいたみなさまに深く感謝いたします。2戦連続での歴代最多視聴者数更新に加え、以下、今回ご賛同いただいた結果となります。
【ソーシャルキャンペーン「100万回パスをつないで みんなで#代表みようぜ」実施結果】
※数字はDAZN集計
■パス回数:3,456,766回
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