新生インドネシア代表がベールを脱ぐ。
年始から途切れることなく人事トピックを振りまくインドネシア代表。
まずシン・テヨン監督の電撃解任に始まり、元オランダ代表FWの世界的名手として知られるパトリック・クライファート氏が後任に。
これに伴い、主要なコーチ陣全てがオランダ人で固められ、とうとうジョルディ・クライフ氏までもがテクニカルアドバイザーに就任した。
また、インドネシアにルーツを持つ「帰化選手」もプラス6名。
イングランド2部のオックスフォード・ユナイテッドに所属する元U-20オランダ代表FWオレ・ロメニー(24)、すでにU-20インドネシア代表としてプレーするオランダ出身DFティム・ゲイペンス(19)&DFディオン・マークス(19)。まず、この3名は帰化が完全承認されている。
インドネシア代表はW杯アジア最終予選C組で本大会出場ライン2位と勝ち点「1」差の3位。3月はまず敵地でオーストラリア代表と対戦し、次にホームでバーレーン代表と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e005d7c5cf7ccfe66f47c76d60e8f8a356db148
<ロンドン>
・この招集メンバーの中には「伝統的なインドネシア人」とは言えない名前がたくさんあるな。
<タイ>
・もうオランダの3軍って感じだな
<インドネシア>
・まあメンバーに驚きはないな。予想通りの選手たちが選ばれてる。それでも、シン(テヨン)前監督が恋しいけど、クライファート監督・・・
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