中島翔哉、香川真司の移籍金を上回る金額でプレミアリーグ移籍濃厚!
- By : Sakaneta
- Category : 海外サッカー日本人選手
1: Egg ★ 2018/12/07(金) 18:17:22.70 _USER9 ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉(24)が、イングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンに移籍する可能性が出てきた。複数の地元メディアが交渉の最終段階と報じ、英国行きが濃厚になった。ウルバーハンプトンは今季昇格したばかりの中堅クラブだが、中島にとっては大きなメリットがある。その意外な理由とは――。
英紙「デーリー・メール」(電子版)やポルトガル紙「アボラ」など複数のメディアが「ウルバーハンプトンが、ナカジマをポルティモネンセから獲得する交渉が最終段階に入った」と報道。移籍金は2000万ユーロ(約25億4000万円)と指摘しており「いつでも支払われる用意がある」と合意間近の状況にあることを強調した。
ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)がリーグ2連覇に貢献する大活躍で、2012年6月にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドへ加入した際の移籍金が1600万ユーロ(約20億円)。それを上回る金額は中島が高い評価を得ている証拠と言えそうだ。
とはいえ、中島を巡ってはこれまでフランス1部パリ・サンジェルマンをはじめ、欧州各国の強豪クラブが関心を寄せており、今季7シーズンぶりにプレミアリーグに復帰したウルバーハンプトンは少々肩透かしの感も拭えない。だが、このまま入団が正式決定すれば中島にとっては最適の新天地と言えそうだ。
欧州サッカー事情に詳しい公認選手代理人はこう指摘する。「ポルトガルのサッカーを志・・・
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