今季も興梠が健在だった浦和だが、26歳の若きアタッカーは喉から手が出るほど獲得したい存在だった。浦和幹部は早くから来季のACL出場を見据え、日本代表クラスのFW補強に動いた。1メートル87と高さもあり、スピード、足元の技術を兼ね備えた万能FW。興梠、ファブリシオらと形成する前線は破壊力抜群となりそうだ。
ヘタフェからのオファーを断ってC大阪に残留した今季の杉本は右足中指の剥離骨折、右肩脱臼に苦しみ、5得点に終わった。また、目標としていたW杯ロシア大会の出場もかなわなかった。しかし、17年には22得点をマークするなど爆発力を秘めている。森保ジャパンでも活躍が期待されるFWが来季、赤いユニホームに袖を通
12/10(月) 5:46配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000008-spnannex-socc
写真https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/10/jpeg/20181210s00002179014000p_view.jpg
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544388605
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