1 名前:Egg ★:2018/12/17(月) 08:52:45.37 ID:CAP_USER9.net
ベルギーといえばワッフルやチョコレートなどが有名だが「本場のスイーツは美味しいですよ!」とパクリ
「監督もメンバーも替わって、フレッシュさがチームにいい雰囲気をもたらしていると思うし、勢いがある。個人的にはリオ五輪(’16年)など、アンダー世代から一緒にやっていた選手が増えたので、やりやすさを感じているくらいです」
「監督もメンバーも替わって、フレッシュさがチームにいい雰囲気をもたらしていると思うし、勢いがある。個人的にはリオ五輪(’16年)など、アンダー世代から一緒にやっていた選手が増えたので、やりやすさを感じているくらいです」
【未掲載カット公開中】遠藤航のベルギーインタビュー写真はコチラ
ロシアW杯後に発足したサッカー日本代表“森保ジャパン“は4―0と快勝した11月20日のキルギス戦(愛知・豊田)をもって年内の全日程を終えた。5試合を戦い、4勝1分けと好スタート。チームの心臓部ともいえるボランチで起用される遠藤航(わたる)(25・シント=トロイデンVV/ベルギー)はそう振り返った。
森保一監督(50)が率いる新生日本代表の主役は前線の若いタレントたち、中島翔哉(24・ポルティモネンセ)や南野拓実(23・ザルツブルク)、堂安律(20・フローニンゲン)らであるのは周知の通り。だが、彼らの活躍は後方から攻守にサポートした遠藤の存在があってこそと言っても過言ではない。なかでも、森保ジャパンの評価を高めた一戦――強豪ウルグアイ戦に4―3で打ち勝ったゲームでは、両チーム最多の14本の縦パスを通すなど、存在感が際立っていた。
「満足はしてないですけど、ボランチとしてどういうプレーができるかということはある程度見せられたと思う。いい方向に向かっているとは思います。縦(前)への意識は自分の特長でもある。森保監督の目指しているサッカーは『ゴールに向かって運動量を多くして走る』というのがベースで・・・
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