マンU、スールシャール体制4連勝!クラブ新記録樹立!ルカク&ラッシュフォード弾で武藤途中出場のニューカッスルに2-0完勝(関連まとめ)
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プレミアリーグ第21節が2日に行われ、6位マンチェスター・Uは15位ニューカッスルに2-0勝利した。
オーレ・グンナー・スールシャール監督就任後、12ゴールを決め3連勝中のマンチェスター・Uは、好調のポール・ポグバやマーカス・ラッシュフォードが先発出場。また、長期離脱から復帰したアレクシス・サンチェスがベンチ入りを果たしている。
一方ここ7試合で勝利がないニューカッスルは5バックを採用。シーズン前半戦でマンチェスター・U相手にゴールを挙げたFW武藤嘉紀はベンチスタートとなっている。
攻撃陣が好調のマンチェスター・Uは序盤から攻め込むがゴールを奪えず。試合はスコアレスで後半を迎えると、63分にアントニー・マルシャルとフアン・マタを下げ、ロメル・ルカクとA・サンチェスを投入。すると前節途中出場から2分後にゴールを奪った男が今回も起用に応え、投入後わずか1分後にスコアを動かした。
64分、ラッシュフォードが強烈なFKを放つとニューカッスルのGKが抑えきれず。ボールは前にこぼれると、ルカクが押し込み、先制点を奪った。
さらに交代でピッチに入ったもうひとりも起用に応える。80分、A・サンチェスが絶妙パスでラッシュフォードの2試合連続ゴールをアシスト。マンチェスター・Uは追加点奪取に成功した。
ベンチスタートの武藤は81分に投入されたが、出場時間は短くゴールならず。試合はこのま・・・
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