【画像】クリスティアーノ・ロナウドさんの銅像、ある部分だけ触られすぎて変色してしまうw
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/06(日) 23:00:04.56 _USER9
ポルトガルのマデイラ諸島にある都市フンシャルの観光のメッカと言えば、クリスティアーノ・ロナウドの故郷ということもあって「クリスティアーノ・ロナウド・ミュージアム(CR7ミュージアム)」が有名である。
その屋外にはクリスティアーノの銅製の全身像が設置されている。ホテル「ペスターナCR7フンシャル」が併設されていることもあり、多くの観光客が銅像と一緒に記念写真を撮るようだ。
この銅像は2014年に建てられたもので実際のクリスティアーノよりも大きく、高さはゆうに2メートルを超えているように見える。銅は時間の経過とともに変色するが、このクリスティアーノの銅像も4年ほど経って全体的に褐色がかっている。
しかしこの銅像には、まるで磨いたように銅本来の輝きを放つ部位が2か所ほどあった。両手と、もう一か所は股間である。両手においては多くの観光客やファンが銅像と手を握って写真を撮ることが多いためだと思われるが、股間の輝きに関しては多くの女性ファンによるものだと『The Sun』が伝えている。
どうやら、この銅像の股間を触りながら写真撮影をする女性が後を絶たないということだ。確かにこの銅像の全体写真を見ると、見事なまでに両手と股間が他の部分と色が違う。ここを訪れた観光客のジョーン・ロジャーズさん(John Rodgers)も、すぐに銅像に両手以外に他の部位が色が違うことに気付いた。そしてこのように話している。
「私はこの写真をすぐ家族に見せ・・・
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