レアル、ソシエダに痛恨0-2敗戦…ソラーリ監督は疑惑の判定を非難「ヴィニシウスのあれは明らかなものだった」
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レアル、バルサが遠のく痛い敗戦。ソシエダ相手にホームで2失点完敗
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00303789-footballc-socc
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【レアル・マドリー 0-2 レアル・ソシエダ エスパニョーラ第18節】
リーガ・エスパニョーラ第18節が現地時間の6日に行われ、レアル・マドリーはレアル・ソシエダと対戦した。試合はホームのマドリーが0-2で敗れた。
前節にビジャレアルに対し引き分けたマドリーはこの日も序盤からリードを許してしまう。3分、カゼミーロがペナルティ
レアル、ソシエダにまさかの不覚 指揮官は“疑惑の判定”を非難「誰にも理解されない」
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後半20分、ヴィニシウスがペナルティーエリア内で相手GKに倒されるもノーファウル
2019年に逆襲を期したはずのレアル・マドリードが、いきなりつまずいている。現地時間6日に行われたリーガ・エスパニョーラ第18節レアル・ソシエダ戦で0-2と敗れ、勝ち点を落とした。この試合で大きなプレーとなったのは19歳のブラジル人FWヴィニシウスが相手GKに倒されたかに見えたが、PK判定が下らなかったシーンだ。試合後、サンティアゴ・ソラーリ監督はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が使用されなかったことに不満の意を示している。
キックオフから3分、・・・
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