サッカー情報まとめ
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 11:56:07.70 _USER9
フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は8日、2018年のバロンドール候補選手30名を発表した。
候補には、昨年度の受賞者(5回目)で今夏の移籍市場でレアル・マドリードからユヴェントスへ移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、FIFAの年間最優秀選手賞を受賞したレアル・マドリードのクロアチア代表MFルカ・モドリッチらが選出された。
また、16日に国際親善試合で日本代表と対戦するウルグアイ代表からは、パリ・サンジェルマンFWエディンソン・カバーニやアトレティコ・マドリードDFディエゴ・ゴディンらが選出されている。
“世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めた。そして契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止されることとなった。受賞者、最終順位は12月3日に発表される。投票はジャーナリストのみによって行われる。
バロンドール候補30選手は以下のとおり。
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
アリソン(リヴァプール/ブラジル代表)
ギャレス・ベイル(レアル・マドリード/ウェールズ代表・・・
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