【サッカー】韓国紙酷評「アジア杯最悪の試合」 日本がオマーンに「恥ずかしい勝利」

1 名前:豆次郎 ★:2019/01/15(火) 21:18:54.98 ID:PeSCOgKu9.net

2019年1月15日 7時10分

原口が倒されて決勝点につながるPKを獲得、長友の腕にシュートが当たるも笛吹かれず

 森保一監督率いる日本代表は13日、アジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンを1-0で破り、大会2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

 前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が獲得したPKを自ら決めて先制。同44分にゴール前でピンチを迎えたなか、相手のシュートがDF長友佑都(ガラタサライ)の腕に当たる形となったがハンドの判定は下らず、日本はなんとか虎の子の1点を守り切った。海外メディアでも判定への“疑問の声”が多く浮上しており、なかでも韓国では「アジアカップ最悪の試合だった」と辛辣な報道が続いている。

 日本は序盤から押し込みながらもゴールを割れずにいたなか、前半26分にMF南野拓実(ザルツブルク)のシュートのこぼれ球に飛び込んだ原口がペナルティーエリア内ギリギリのところでオマーンのFWラエド・サレフに倒されてPKを獲得。背番号8がこれを自ら決めて、日本が先制点を奪った。

 1-0で迎えた前半44分、オマーンにサイドから攻められ、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで阻止。このブロックの際、シュートが左腕に当たったような形になったが、主審はコーナーキックを命じ、オマーンの選手たちが激高して主審を囲んで猛抗議。しかし、今大会ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は準々決勝からの導入予定で、判定が覆ることはなかった。

 結局、日本は虎の子の1点を守り・・・
 
続きを読む >>

サッカー情報まとめ
町田MF相馬勇紀、天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほ…

【サッカー】J1町田・相馬勇紀が天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほしい」 …

サッカー情報まとめ
【朗報】南野タキ、小学生時代からぶれていなかったwwwwwwwwww…

517: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 55bd-PnFc [60.109. …

サッカー情報まとめ
【悲報「韓国サッカーの悲しい現実が浮き彫りになってしまうwwwww…

1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7  英 …