【アジア杯】英記者がサウジ戦“先発11人”を採点、南野が最低評価「試合のほとんどで行方不明」
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
1: pathos ★ 2019/01/22(火) 22:53:53.72
この結果を受け、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏が、サウジアラビア戦に先発した11人を10点満点で採点。最終ラインの選手たちに軒並み高評価が与えられた一方、MF南野拓実(ザルツブルク)には「試合のほとんどで行方不明だった」と、GK権田修一(サガン鳥栖)とともに最低評価となっている。
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■サウジアラビア戦の日本代表スタメン11人の採点(10点満点)
【GK】
権田修一(サガン鳥栖) 5点
説得力のないパフォーマンスだった。彼のエリアで自信を持って統制していないようだった。彼からのボール供給も不安定だった。
【DF】
酒井宏樹(マルセイユ) 7点
ソリッドな対応でサウジアラビアの攻撃の際に圧力を和らげることができた。カウンターの場面では武藤に見事なボールを供給していたが、ニューカッスルのプレーヤーはもっと上手く対処すべきだった。
吉田麻也(サウサンプトン) 7点
ポゼッションを支配されたにもかかわらず、チームのために体を投げ出し、後衛部隊として最終ラインを統率し、基本的にはサウジアラビアにほとんどチャンスを与えなかった。
冨安健洋(シント=トロイデン) 7点
この若き・・・
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