1 名前:Egg ★:2019/01/27(日) 21:06:42.00 ID:Gu2J+j5r9.net
代表戦士たるもの、バッシングに負けるわけにはいかない。アジアカップで全試合に出場しながらノーゴールの日本代表FW北川航也(清水)は「結果が出ていないので、
言われるのは当たり前」と批判を受け止めつつ、「言われるのは慣れている。自分が結果を出すことで見返すしかない」と力強く語った。
言われるのは当たり前」と批判を受け止めつつ、「言われるのは慣れている。自分が結果を出すことで見返すしかない」と力強く語った。
エースFW大迫勇也の負傷もあり、ここまで3試合の先発を含む全5試合に出場。しかし、ピッチに立ってもなかなかボールに絡めず、持ち味を発揮できていないのが現状だ。
「このままで良いと思っているわけがない」ともがきながらも、「応援してくれる人たちのために結果を残して、日本の勝利に貢献したい」と練習に励んでいる。
所属先の清水では2トップでの起用が多いため、本職ではない1トップを務めることの難しさを語るファン・サポーターの声も届いている模様。しかし、そこに活路がないことは分かっている。
「試合に出る以上それは関係ない。このさき自分がもっと上に行くため、代表で結果を残していくためには(適応が)必要だし、幅を広げるためにも必要。何よりこのポジションで試合に出ている以上は言い訳はできない。
逆にそれは自分のためにならない。いろんなところから学んでやっていければ」。
合宿開始当初はゴール以外の役割に言及する機会が多かったが、この大会を通じて徐々に退路を断っている様子。そして、得点への渇望はこれまで以上に高まっている。
そもそも昨年10月、北川が初めて日本代表に追加招集されたきっかけは、直近のリーグ戦での3試合4得点という活躍を評価されてのこと。森保一監督は選出理・・・
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