【アジア杯】森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
497: 豆次郎 ★ 2019/01/29(火) 00:53:43.70
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1/29(火) 0:51配信
森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手
1/29(火) 0:51配信
森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手
日本代表は28日、アジアカップ2019準決勝でイラン代表と対戦し、3-0で勝利した。この結果、日本は優勝した2011年大会以来、2大会ぶりの決勝進出を決めた。
2大会ぶり5度目の戴冠へ邁進する日本が、FIFAランキングでアジア最上位の29位に位置するイランと対戦。日本を率いる森保一監督は、1-0で勝利した準々決勝のサウジアラビア戦から北川航也に代えて負傷明けの大迫勇也を1トップで起用する1点を変更した。
先にチャンスを迎えたのは日本で17分、柴崎の左CKからファーサイドの吉田麻也がヘディング。このシュートは枠を捉えることができない。さらに19分には右サイドを崩すと、最後はボックス左の堂安律が左足でシュート。しかし、これはわずかに枠の右にはずれた。
逆に22分には日本がピンチを迎える。ボックス右に進入してきたアズムンに柴崎岳が交わされてシュートに持ち込まれる。枠の右を捉えた決定的なシュートだったが、これはGK権田修一が左足一本のビッグセーブを披露し、得点を許さない。
ハーフタイムにかけては攻撃の色を強めたイランがフィジカルに強さを全面に押し出してくるが、身体を張った守・・・
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