【アジア杯】イランFW・アズムン、日本戦での“蛮行”に批判殺到で謝罪「自分を恥じている」
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/29(火) 09:18:36.68
2019年1月29日 8時2分 サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/15941722/
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アズムン(20番)の振る舞いが発端となり乱闘となった両軍。長友は羽交い絞めを受けた。 (C) AFC
現地時間1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムで、アジアカップの準決勝が行なわれ、日本代表がイラン代表を3-0で破り、8年ぶりのアジア制覇に王手をかけた。
試合後、その結果以上に大きな騒動に発展しているのが、イランのエースであるサルダル・アズムンの“蛮行”だ。
この試合で日本の若きCB冨安健洋から執拗なマークにあったアズムンは、満足のいくプレーが出来ずにフラストレーションを溜め込むと、76分には室屋成とピッチサイドで競り合った際、相手の耳を手でひっかくようなしぐさを見せるなど、徐々にそれが態度にも表れるようになる。
そして、試合終了間際にストレスが爆発してしまう。
後半アディショナルタイムの90+1分に原口元気の決定的な3点目が生まれた後のリスタートの時だった。試合が再開される際、センターサークルの外に立っていたアズムンは、傍にいた大迫勇也の足を踏み倒したのだ。
この蛮行と言うべきアズムンの振る舞いに、当然、日本の選手たちは怒り心頭。主審や吉田麻也が制止に動いたが、収まる気配もなく一気に両軍の選手が掴み合う乱闘・・・
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