伊東純也はバーに嫌われホロ苦デビュー…ゲンク、大敗でELベスト16進出ならず
- By : Sakaneta
- Category : 海外サッカー日本人選手
初戦を1-2で落とし、今季の同コンペティションで初黒星を喫したザルツブルクは第2戦、ホームでクラブ・ブルッヘを迎え撃った。この試合で南野拓実はベンチスタートとなっている。
試合は前半11分にザルツブルクがPKのチャンスを得るが、ムナス・ダブールがこのチャンスで決めることができず。だがザルツブルクは攻勢の手を緩めず、17分、29分、43分と立て続けにネットを揺らし、前半だけで3-0と大きくリードする。
南野は63分より途中出場。すると迎えた94分、南野のスルーパスを受けたダブールが切り返しからダメ押しゴールを決め、4-0とリードを広げて試合終了。ザルツブルクはこれで2戦合計5-2として16強進出を決めた。
フランクフルトvsシャフタールは長谷部誠が先発出場。試合はフランクフルトが前半で2-0とリードを広げ、後半に入るとシャフタールに1点を許すものの、80分、88分に追加点を決めて4-1で快勝。初戦は2-2の2戦合計6-3となり、フランクフルトの勝ち上がりが決まった。長谷部はフル出場を果たしている。
アーセナルvsBATEボリソフは、敵地での初戦を0-1で落としたアーセナルがホームで逆襲。開始4分OGでアーセナルが先制すると、39分にシュコドラン・ムスタフィが追加点を決め2点をリード。60分にはソクラティス・パパスタトプーロスがネットを揺らし、3-0でアーセナル・・・
続きを読む >>