サッカー情報まとめ
ベルギー・リーグ第27節が24日に行われ、5位シントトロイデンはホームでMF森岡亮太所属の8位シャルルロワと対戦し、3-1で勝利した。DF冨安健洋は3試合連続で先発フル出場し、18試合連続スタメンのMF鎌田大地は後半31分までプレー。ベンチ入りしたMF関根貴大とFW木下康介は出番なしとなった。また、シャルルロワ加入4戦目となった森岡は初のフル出場を果たしている。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?267173-267173-fl
ベルギー全国紙『HLN』は、優勝を争いにも食い込みそうな勢いのSTVVを率いる、注目度急上昇中のマルク・ブライス監督のインタビューを掲載。指揮官は、「世間はクレイジーな状態だというだろう。だが、これは現実なんだ」と、チームの出来に胸を張っている。好調が続く同クラブで、国内外からの注目を集めているのが、現在20歳のDF冨安健洋だ。日本代表としてアジアカップに参加したこの1か月はチームを離れていたが、現在は遠藤航とともにクラブに戻っている。
「トミ(富安)は正直、ベルギーリーグのレベルを超越している。彼が昨シーズンを、たった1分間で、ボールにも触れないで終えていたことが信じられないね。だが、シーズン前の準備期間中に、彼自身の努力で持ち前の高いポテンシャル、クオリティーを体現してみせたし、これからも成長し続けるだろう。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53862
・冨安、ボリ、アコラツェは最高の仕事をしている
ボタカと鎌田はボー・・・
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