1 名前:Egg ★:2019/03/02(土) 12:43:43.56 ID:xmGRmgrK9.net
今季よりヴィッセル神戸でプレーすることになった元スペイン代表FWダビド・ビジャが『ゲキサカ』のインタビューに応じた。元スペイン代表として輝かしいキャリアを持ち、昨季までアメリカMLSのニューヨーク・シティ活躍を続けていた37歳ストライカーは、なぜJリーグ入りを決断したのか――。
―そもそもなぜ今のタイミングでJリーグ入りを選択されたのでしょうか?
「そろそろニューヨークの生活から切り替えようかなと思っていたところにヴィッセルからのオファーを貰ったんだ。でも一番の理由はヴィッセル神戸が契約を望んでくれたからだよ。自分に対する愛情を感じたことが一番の理由なんだ。僕のキャリアの中でJリーグクラブからのオファーは今回のヴィッセルが初めてだったけど、不安はなかったね」
―イニエスタ選手やポドルスキ選手が在籍していたことも影響したかと思います。
「もちろん彼らのような偉大な選手とプレーできることは大事なモチベーションになる。アンドレス(・イニエスタ)とも話をして、神戸に来ることを決めたんだから」
―イニエスタ選手とはどのような会話をしたのですか?
「アンドレスにはサインをする直前に電話をしたんだけど、家族はどう過ごしているのかとか、彼自身の生活、ヴィッセルというチームはどのように選手を扱うかといったようなアドバイスをもらったよ。僕はサッカー選手以前に人としての生活を大事にしているから、その部分がクリアできるかをまずは確かめたかったんだ」
―かつて在籍されたバルセロナをモデルにした“バルサ化”をクラブはより進めようとしていると感じるのですが、日本での浸・・・
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