サッカー、攻撃側の「ハンド」が明確化 今後は「故意」でなくとも反則に IFABが承認
- By :
- Category : サッカー情報まとめ
【サッカー】IFABがハンドの定義を明確化、今後は「故意」でなくとも反則に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1551601464/
1: 久太郎 ★ 2019/03/03(日) 17:24:24.74 ID:4n/5LlBs9.net 【AFP=時事】サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)は2日、来シーズンからの規則変更を発表し、ハンドボールが今後は「故意」ではない場合も反則を取られるようになることなどを明かした。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1551601464/
1: 久太郎 ★ 2019/03/03(日) 17:24:24.74 ID:4n/5LlBs9.net 【AFP=時事】サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)は2日、来シーズンからの規則変更を発表し、ハンドボールが今後は「故意」ではない場合も反則を取られるようになることなどを明かした。
IFABは2日に英アバディーン(Aberdeen)で会合を開き、ハンドをめぐる微妙な判定をなくすため、その定義に関してここ数十年で最大のルール変更を行うことを承認した。
これまで、ハンドは「意図的な行為」である必要があったが、来季からは偶然手に当たった場合も反則を取られる。IFABは「(仮に偶然でも)手/腕に当たって直接決まったゴール、または(偶然でも)手/腕でボールを保持/コントロールした後に得点を決める、もしくは得点機会をつくり出す行為は、今後は認められない」と述べた。
2018年のW杯ロシア大会(2018 World Cup)以後、サッカー界ではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の普及が進んでいるが、ハンドに関してはルール上の定義や、審判によって判定にばらつきがあることが監督や選手から批判を浴びていた。
・・・
続きを読む >>