【動画】C・ロナウドの“ダイブ”に賛否両論!「VARも絶対的ではない」「接触はないがGK退場は正当だ!」
- By : Sakaneta
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海外サッカー日本人選手
1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 05:56:47.46
3/5(火) 5:40配信
C・ロナウドの“ダイブ”に賛否両論!「VARも絶対的ではない」「接触はないがGK退場は正当だ!」
C・ロナウドの“ダイブ”に賛否両論!「VARも絶対的ではない」「接触はないがGK退場は正当だ!」
現地時間3月2日に行なわれたセリエA第26節で、首位のユベントスは2位のナポリを2-1と破った。
互いに一人ずつ退場者を出して10人対10人になる波乱の展開となったこの試合に関して、波紋を広げているのが、ユーベのクリスチアーノ・ロナウドがナポリのGKアレックス・メレトに倒されたシーンだ。
25分、ナポリのDFケビン・マルキュイのバックパスをさらったC・ロナウドがゴールへ突進。これをメレトがスライディングで止めに行くとポルトガル代表FWはペナルティーエリア手前で転倒する。これを決定機阻止と判断したジャンルカ・ロッキ主審はレッドカードを提示したのだ。
ここで得たFKをミラレム・ピャニッチが決めてユーベが先制したこともあり、この退場は言うまでもなく大一番の行方を左右する場面となった。
試合後、ナポリ指揮官カルロ・アンチェロッティは、「とても物議を醸すエピソードになるだろう」と、メレトのタックルが正当なものだったと訴えた。
「確実なことは、メレトはロナウドに触れてもいなければ、ファウルをしようともしていないということだ。仮にファウルの笛を受け入れたとしても、ロナウドのドリブルは大きく、アランのカバーもあったため、決定的な得点機会とは言えない。
私は当然、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VA・・・
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