サッカー情報まとめ
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の第1節が5日に行われ、F組のサンフレッチェ広島が敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-2で敗れた。
敵地に乗り込んだ広島は、1日のJ1リーグの磐田戦から先発11人全員を入れ替えるメンバーを選択。ユースから昇格したMF東俊希やMF松本大弥、大卒ルーキーのDF荒木隼人らが先発に並んだ。
キャプテンマークを巻いたDF井林章は、「やれたことやれなかったことがはっきり前後半で出た。リーグも同じ課題があるので、追及していきたい」と話した。
黒星発進となった広島の次節は12日、ホームにMF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)を迎えての一戦になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-35149114-gekisaka-socc
※今年も豪州のマッキンタイヤー記者のツイートが話題になっていました。
<豪州の記者>
・またしてもJリーグのクラブがACLの名を汚している。
チームは最強のメンバーを使わないといけないとACLの大会規約に
明記されているのに、サンフレッチェ広島は10代の3選手を含む
スタメンが1人もいない100%控えメンバーを中国に送った。
彼らは追放されるべきだ、至って単純なことだよ。
Once again a J.League club disgraces the ACL. The @TheAFCCL regulations clearly・・・
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