1: 冬月記者 ★ 2024/05/21(火) 22:44:08.06 ID:0RJofKrg9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d2d708b4a482d2a46167cc6a50205a74e89ffe0
キング・カズが現役続行に意欲「多くの選択肢があるわけではないが…」 今季は公式戦6試合無得点で「悔しさが多かった」と総括
ポルトガル2部オリヴェイレンセに所属する元日本代表FW三浦知良が21日に日本へ帰国し、メディアからの取材に応じた。
三浦は1967年2月26日生まれの現在57歳。2023年2月より横浜FCからポルトガル2部オリヴェイレンセへ期限付き移籍しており、2023-24シーズンは公式戦6試合に出場。そのうち5試合は終了間際のわずかなプレータイムだったが、19日に行われたリーグ最終節では30分以上プレーした。
シーズンを終えて21日に帰国した三浦は、「今季は2シーズン目ということもあり、出場機会やゴールという結果にこだわって戦いましたが、自分が思っていたよりも出場機会は少なかったですし、ゴールという結果もあげられなかったので、自分自身としても残留を争いをしたチームとしても、厳しいシーズンだったと思います。悔しさがほとんどだったかなと思います」と今季を振り返り、次のように悔しさを滲ませた。
「自分ではもっと試合に出たい、試合に出れると思ってずっとやってきましたし、出れないときは『次こそは』という気持ちをもってやってました。どんな短い時間でも、言い訳なく、1分で・・・
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