ロシア「召集外」が世界5位を手玉 西野前監督はなぜこの3人を先のW杯に呼ばなかったのか

1 名前:豆次郎 ★:2018/10/18(木) 17:03:14.09 ID:CAP_USER9.net

10/18(木) 16:56配信

 FIFA(国際サッカー連盟)ランキング54位の日本代表が16日、キリンチャレンジ杯(埼玉スタジアム)で同5位の強豪ウルグアイ代表を4-3で破った。森保一監督(50)は就任以来3戦全勝。この日の2ゴールを含め3戦連発の南野拓実(23)=ザルツブルク、新「10番」の中島翔哉(24)=ポルティモネンセ、代表初ゴールを挙げた堂安律(20)=フローニンゲン=の“若手MF3銃士”が新生ジャパンを牽引している。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 ひょっとすると、先のW杯ロシア大会もこのメンバーで戦った方が強かったのではないか。そう思えてくるほど躍動感にあふれている。同大会でウルグアイをベスト8に導いた世界的名将のひとり、オスカル・タバレス監督(71)も「日本はプレーにスピードがあり、前線の若い選手のコンビネーションがすばらしかった」と脱帽だ。

 森保監督は現時点のベストメンバーで臨むことを示唆していたこの試合で、ワントップにはW杯ロシア大会出場組の大迫(ブレーメン)を置いたが、2列目に南野、堂安、中島のフレッシュな“3銃士”を並べた。

 この試合で日本は14本のシュートを放ち、うち9本を3銃士が占めた(中島4、南野3、堂安2。残る5本は大迫)。日本代表の悪しき伝統である得点力不足を払拭し、5万7239人の大観衆も大満足で帰路についた。「私がというより、選手が世界ランク5位のチームと同じ目線で闘ってくれたことがうれしい」と森保監督も目尻を下げた。

 まず南野だ。前半10分、中島からパスを受け、世界レベルのDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード・・・
 
続きを読む >>

サッカー情報まとめ
町田MF相馬勇紀、天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほ…

【サッカー】J1町田・相馬勇紀が天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほしい」 …

サッカー情報まとめ
【朗報】南野タキ、小学生時代からぶれていなかったwwwwwwwwww…

517: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 55bd-PnFc [60.109. …

サッカー情報まとめ
【悲報「韓国サッカーの悲しい現実が浮き彫りになってしまうwwwww…

1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7  英 …