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1: @仮面ウニダー ★ 2024/07/02(火) 06:06:12.36 ID:Es9ja56s
中央日報/中央日報日本語版2024.07.01 17:57
北朝鮮が1日早朝に発射した弾道ミサイル2発のうち1発は射程距離がとても短く、内陸部に落ちた可能性があることがわかった。
北朝鮮が1日早朝に発射した弾道ミサイル2発のうち1発は射程距離がとても短く、内陸部に落ちた可能性があることがわかった。
韓国合同参謀本部はこの日、「韓国軍はきょう黄海南道長淵(ファンヘナムド・チャンヨン)周辺から午前5時5分と5時15分ごろ
北東方向に発射された弾道ミサイル2発をそれぞれ捕捉した」と明らかにした。
その上で「5時5分ごろ発射された北朝鮮の短距離弾道ミサイルは600キロメートルほど飛行し、
5時15分ごろ発射された弾道ミサイルは120キロメートルほど飛行した。諸元に対しては韓米が精密に分析している。
韓国軍は北朝鮮のミサイル発射を即時捕捉して追跡・監視し、米日と関連情報を緊密に共有した」と伝えた。
合同参謀本部のイ・ソンジュン広報室長はこの日の国防部定例会見で「1回目に発射したミサイルは600キロメートルほど
正常飛行したが、2回目に発射したミサイルは初期段階で非正常に飛行した可能性がある。
非正常飛行中に爆発したとすれば残骸が内陸部に落ちた可能性もある」と明らかにした。
北朝鮮がこの日発射した弾道ミサイル2発のうち600キロメートル飛行したミサイルは清津(チョンジン)近海に落下した。
だが120キロメートルほどだけ飛行したミサイルは平壌(ピョンヤ・・・
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