1: 冬月記者 ★ 2024/07/28(日) 01:27:03.04 ID:5UQ/Agi59
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2faaa1ab61a181f8445cf8b0ebc5a43b18f95db
日本男子球技受難の日…バレー、バスケ、ハンドと3連敗 SNS「全滅やな」「良い試合だけど…」
本格的に競技が始まった27日、日本の男子団体球技勢が3連敗と、苦しい立ち上がりとなった。
バレーボール男子では、52年ぶりの五輪金メダルを目指す世界ランク2位の日本が、1次リーグC組の初戦で同11位のドイツと対戦。フルセットの激戦の末に敗れた。2時間23分に及ぶ大熱戦。
一時はセットカウント2―1とリードしたが、第4、5セットと連取されて逆転負けした。エースの石川祐希、西田有志のパワフルなスパイク、高橋藍の多彩なスパイクも及ばなかった。
さらにバスケットボール1次リーグB組では、世界ランク26位の日本が昨夏のW杯王者ドイツ(同3位)に77―97で敗れた。前半は8点差と粘って折り返したが、後半はW杯MVPのシュルーダーを止められず、徐々にリードを広げられた。
八村塁(26=レイカーズ)が20得点10リバウンドのダブルダブル、渡辺雄太(29=千葉)も4本の3Pシュートを決めて16得点と存在感を示したが、力の差を見せつけられた。
ハンドボールは、過去に五輪2度の金メダルを誇る強豪クロアチアと対戦。日本は前半5点リードと試合を優位に進めたが・・・
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