サッカー情報まとめ
1: ばーど ★ 2024/08/13(火) 18:03:32.09 ID:tgaQ/Ssq
2024年8月13日、韓国・朝鮮日報は「パリ五輪で中国は金メダル40個(銀27、銅24)を獲得し総合2位、日本は金20個(銀12、銅13)で3位、韓国は金13個(銀9、銅10)で8位となり、“アジアビッグ3”が上位10位以内に入った」「21年東京五輪で16位に沈んだ韓国はスポーツ強国の地位を取り戻すことに成功したものの、アーチェリー(金5)や射撃(金3)など一部種目に金メダルが偏っており、底辺が広く丈夫な日中とは多少の違いが見られた」と指摘した。
記事は「中国は今回のパリ五輪で、08年北京五輪以降最多の金メダルを獲得した」とし、「伝統的に強い飛び込み(金8)と卓球(金5)では全種目を席巻した。飛び込みや卓球は蓄積された経験に加え、第1世代のスターたちがコーチや監督として活動して経験を伝授する『成功の好循環』が起きていると評価されている。有望株をいち早く発掘し、先の『成功世代』のノウハウを融合してエリート選手を育てるプログラムは中国ならではだ」「中国の金メダル獲得競技は13で、特に潘展楽が水泳男子100メートル自由形で世界新記録で優勝(46秒40)した場面は白眉だった。男子自由形短距離はこれまで、アジア選手が征服することは難しいとされていたためだ」「鄭欽文はアジアの選手として初めて、五輪テニスのシングルスでチャンピオンに輝いた」などと説明している。
また、日本については「16競技でメダルを獲得した。得意の柔道(金3、銀2、銅3)は予想外の不振だったが、レスリングで金8個を獲得し・・・
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