1: 冬月記者 ★ 2024/08/14(水) 12:52:37.28 ID:PHRlgWZd9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b3474765ece3c3f4a3dadd581872c4335cea9c1
金子達仁氏 パリ五輪での中東の笛ならぬフランスの笛に疑問「全世界が見ちゃった。それで本望なのか」
スポーツライターの金子達仁氏(58)が13日、ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)に生出演。パリ五輪で頻発した判定をめぐる話題について語った。
金子氏は今回のパリ五輪について「パリで今回オリンピックをやったことのデメリットがこれから噴出する気がする。近年の西ヨーロッパで開催されるオリンピックとか(サッカーの)W杯って以前のような国威発揚じゃなくて、自国のファンをつくるためのイベントだと思っている。2006年のドイツW杯に行かれた方の中で、第2次大戦の悪いイメージを持っていた方がドイツ人のイメージが変わったという方が多い。2012年のロンドン五輪の時もロンドンの街自体が笑顔で迎えましょうみたいなことをやっていたわけですね。
あの無愛想なイギリス人たちが。確かにイギリス人に対するイメージが変わった。今回パリで何が起こったかというと、例えば選手村の食事がまずい。僕らは美食の国、フランスというイメージがあるじゃないですか。今回のオリンピックで初めてフランスやパリの存在を知った小学生たちってフランスの飯ってまずいっていうイメージが多分すり込まれちゃったと思う」と語り始め・・・
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