ブラジル代表、ロドリゴ決勝ゴールで南米予選4位浮上!スアレス代表最終戦のウルグアイは引き分け
- By :
- Category : サッカー情報まとめ
サッカー情報まとめ
【サッカー】ブラジルが“10番”ロドリゴの決勝ゴールで4位浮上! スアレスが最後のウルグアイは引き分け【2026年W杯南米予選】 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1725683287/
1: 久太郎 ★ 2024/09/07(土) 13:28:07.30 ID:IQTQKlN39.net 2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた南米予選第7節の3試合が6日に行われた。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1725683287/
1: 久太郎 ★ 2024/09/07(土) 13:28:07.30 ID:IQTQKlN39.net 2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた南米予選第7節の3試合が6日に行われた。
先のコパ・アメリカ2024もベスト8止まりと振るわず、2勝1分3敗の6位と低迷するW杯南米予選の戦いに舞い戻ったブラジル代表は5位エクアドル代表とホームで対戦。立ち上がりから攻め手に回ったのはブラジルだが、崩しのところでエクアドルの守りに弾き返され、攻め切れない展開が続く。
それでも、ネイマールの不在に伴って10番を背負うロドリゴ・ゴエスが30分にバイタルエリア中央で1人を交わして右足ミドルを放つと、左ポスト内側を叩いてゴールラインを割り、ブラジルが先制。その後も攻勢のなか、前半アディショナルタイムにピンチもあったが、GKアリソン・ベッカーが凌ぐ。
後半も攻めに転じたブラジルはデビューとなる17歳の“メッシーニョ”ことエステヴァン・ウィリアンや、32歳で代表返り咲きのルーカス・モウラを投入にしながら次のゴールも狙ったが、不発に。だが、1-0で勝ち切って5戦ぶりの白星を掴み、4位に浮上し・・・
続きを読む >>