久保建英、ソシエダの不調に「正直苦しんでいる」代表の3バックに好感触「ソシエダと比べて…」
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「明らかに今までのソシエダじゃない」まさかの4戦1勝…久保建英がクラブの不調について本音「正直、苦しんでいる」【現地発】
https://news.yahoo.co.jp/articles/d84fe22bd5cb667e0884d2b58794be2f56c6cf5f
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日本代表は9月5日に開催された北中米ワールドカップのアジア最終予選・第1節で、中国と埼玉スタジアム2002で対戦。7-0の圧勝を飾った。
この一戦で、3-4-2-1の右シャドーでフル出場した久保建英は、正確なFKで遠藤航の先制ゴールをアシストすれば、後半アディショナルタイムには強烈なシュートで1ゴール・2アシストと躍動。神出鬼没な動きで中国の守備陣を翻弄してみせた。
代表では輝きを放った久保だが、所属するレアル・ソシエダではやや苦しんでいる。
ミケル・メリーノとケビン・ル・ノルマンという主力の退団、ともに優勝したEURO2024やパリ五輪に出場した選手が多いことによるコンディション不良、CF補強の遅れなど様々な要因でチームが不調に。開幕4戦で格下相手に1勝1分け2敗と出遅れた。
スタメンを外された第2節のエスパニョール戦では、決勝ゴールを叩き込んだ久保も、他のアタッカー陣の不振でいつも以上にマークが集中したり、そもそもボールが回ってこなかったりしたこともあり、本来のパフォーマンスを発揮できていない。
7日、バーレーンのマナマ近郊で行なわれた日本代表の練習後に取材に対応した23歳のレフティは、クラブの現状について、「今のソシエダは正直苦しんでいますし、うまくいってない」と語っている。
「みんなのコンデ・・・
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