サッカー情報まとめ
1: @仮面ウニダー ★ 2024/09/10(火) 12:54:29.20 ID:wqaRIOQZ
中央日報/中央日報日本語版2024.09.10 11:30
「キャプテン」孫興?(ソン・フンミン、トッテナム)と「次世代エース」李康仁(イ・ガンイン、パリ・サンジェルマン)が
崖っぷちのサッカー韓国代表を救う。
洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が率いる韓国代表は10日午後11時(日本時間)、オマーン・マスカットのスルタンカブース競技場で
オマーンを相手に2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア3次予選B組第2戦を行う。
韓国は5日にソウルW杯競技場で行われた第1戦で同じ組で最も戦力が劣るパレスチナと拙戦の末0-0で引き分けた。
パレスチナは国際サッカー連盟(FIFA)ランキング96位であり、韓国(23位)と比べてはるかに低い。
今回のオマーン遠征で勝ち点3を獲得できなければ11回連続W杯本大会進出に「赤信号」がつく。イラク、ヨルダン、オマーン、
パレスチナ、クウェートと同じ組の韓国は3次予選で組2位に入ってこそW杯本大会行きチケットを手にする。現在、韓国(勝ち点1)
はB組4位と出遅れた。
洪監督はパレスチナより難しい相手のオマーン(76位)との試合を控えて「変化」を予告した。朱敏圭(チュ・ミンギュ、蔚山)が
先発だった1トップは呉世勲(オ・セフン、町田)または黄喜燦(ファン・ヒチャン、ウルバーハンプトン)が入り、
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