サッカー情報まとめ
2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第2節のインドネシア代表vsオーストラリア代表が10日に開催され、0-0で終了した。
そのまま0-0で終えたインドネシアがサウジアラビア戦に続いて勝ち点1を獲得した。一方のオーストラリアは2戦未勝利となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9196d1e533561910fa55ed409fbf9172178bd09
森保一監督の率いる日本代表は、9月10日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2戦でバーレーンと対戦した。ホームでの初戦で中国代表に7-0と大勝した森保ジャパンは、アウェーのバーレーン戦でも大量ゴールを挙げて5-0で勝利。試合後のフラッシュインタビューで、森保監督は「これから厳しい戦いがまたまだ続くと思いますので、一緒に戦ってもらえたらと思います」と気を引き締め直した。直近2度のアジア最終予選では黒星スタートとなっていた日本だが、今最終予選は2試合を終えて2連勝12得点無失点と最高のスタートを切った。森保監督は、前半は苦しんだアウェーゲームの難しさについて「もちろん、ありました」と言い、「相手のホームのサポーターの後押しとこういう環境のなか、ホームの利点を生かしてきたと思います。そこで難しい状況のなかでも選手たちは粘り強く戦ってくれたおかげで、得点、ペースを握ることができたと思います。選手たちがこの難しい環境のなか、どアウェーのなか、本当に良い準備をしてくれて、この試合を戦ってくれたと思います」と、選手たちを称賛した。
https://www.football-zone.net/archives/557817
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