1: 久太郎 ★ 2024/09/11(水) 06:18:05.31 ID:FHnShuz99
サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第2節が10日に各地で行われ、C組の日本代表(FIFAランク18位)がバーレーン(同80位)に5―0の完勝。開幕2連勝&2試合連続無失点で得失点差「+12」に伸ばし、8大会連続8回目の出場へ向け最高のスタートを切った。日本の他にはA組のイラン(同20位)とウズベキスタン(同61位)も開幕2連勝を飾った。
C組は日本が唯一の開幕2連勝で首位キープ。サウジアラビア(同56位)が退場者を1人出しながらも、敵地で中国に2―1と逆転勝利。1勝1分けの勝ち点4に伸ばし2位浮上。オーストラリア(同24位)は敵地インドネシア戦で0―0に終わり、まさかの2戦未勝利。1分け1敗の勝ち点1で同組5位。W杯初出場を狙うインドネシア(同133位)はサウジアラビア、オーストラリアといった強国と2戦連続ドローで勝ち点2を獲得し、同組4位につけた。
A組はウズベキスタンが敵地でキルギス(同102位)との接戦を3―2と制し、開幕2連勝。初のW杯切符獲得へ好スタートを決めた。同組ではイランも敵地でUAE(同69位)を1―0で撃破し、開幕2連勝。勝ち点6でウズベキスタンとならぶも得点数の差で2位につけた。
一方、アジア王者のカタール(同34位)はラオス開催となった“敵地”北朝鮮戦(同110位)に2―2のドロー。前半で相手選手が退場し、数的有利となりながらも勝ちきれず。1分け1敗の勝ち点1で5位という厳しい船出となった。
B組・・・
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