C・ロナウド、古巣マンUの復権に言及「すべてを再建する必要がある」テン・ハグ監督への苦言も
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アル・ナスルに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏のポッドキャストに出演し、マンチェスター・ユナイテッドの復権への考えを述べた。
C・ロナウドは名門復権には変化が必要だと考えている。昨シーズン、テン・ハフ監督率いるマンチェスター・ユナイテッドはFAカップで優勝したものの、プレミアリーグ創設後としてはクラブ史上ワーストとなるリーグ8位でシーズンを終えた。そして、今シーズンはプレミアリーグ第3節を終了した時点で1勝2敗という成績だ。
C・ロナウドは、2021-22シーズンからマンチェスター・ユナイテッドに復帰した。しかし、テン・ハフ監督のもと始まった2022-23シーズンに同監督を批判し、2022年11月にクラブを去っていた。
ファーディナンド氏のポッドキャスト『Rio Ferdinand Presents』に出演したC・ロナウドは、古巣の復権について自身の考えを語った。
「マンチェスター・ユナイテッドはすべてを再建する必要がある。監督はプレミアリーグやUEFAチャンピオンズリーグで戦い抜くことはできないという。マンチェスター・ユナイテッドの監督として、そんなことは言えない。それだけのポテンシャルがないとしても、僕はそんなことは言えない。挑戦しないといけないんだ」
そしてC・ロナウドは、今シーズンからマンチェ・・・
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