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フライブルクのMF堂安律が5日、敵地でのブンデスリーガ第6節ブレーメン戦(○1-0)で決勝点となる今季3ゴール目を挙げた。
右サイドハーフでスタメン出場した堂安は後半30分、右サイドでMFビンチェンツォ・グリフォのパスを受け、ドリブルでペナルティエリア右へ。中央へ切れ込みながら左足でシュートを放つと、ディフレクションがあってゴールに突き刺さった。
堂安は2試合ぶりとなる今季3得点目を記録。これが決勝弾となり、フライブルクは2試合ぶりの白星をつかんだ。
フル出場した堂安は、日本代表として臨む北中米W杯アジア最終予選2試合を良い形で迎えることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b3336e1d057c334a784b037615be19875c03c2e
ブンデスリーガの公式データによると、2試合ぶり今季3点目は時速104キロのスピードシュートだった。https://news.yahoo.co.jp/articles/c80c4377dc30cc4fad464dafe0597f0615e3742a
【堂安律のゴール動画】【x.com】
<レアル・マドリーサポ>
・フライブルクのゴール。ブレーメン相手に堂安が優れた個人技で決めた。
<フライブルクサポ>
・やったああああ💪🏼💪🏼💪🏼💪🏼 堂安、すげえ!!!!
<フラ・・・
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