サッカー情報まとめ
久保建英が所属するレアル・ソシエダは、現地10月6日に開催されたラ・リーガの第9節で、強豪アトレティコ・マドリーとホームで対戦。開始1分に先制されたものの、ルカ・スチッチの鮮やかなゴラッソで84分に追いつき、1-1のドローに終わった。
4-3-3の右ウイングでフル出場した久保は、厳しいマークを受けながらも奮戦。再三の仕掛けからチャンスを作り出した。
現地の評価も上々だ。スペインメディア『El Desmarque』のギプスコア版は「6点」ながら、「試合中、パフォーマンスが突発的だったもう一人の選手だが、実際は正しいパフォーマンスだった。彼は常に危険な存在だ」と評価した。
ソシエダの地元紙『Noticias de Gipuzkoa』も「6点」で、「彼の献身性と忍耐力は議論の余地がない。あまりうまくいかなかったが、最も危険を生み出していたのは彼だった」と称えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/522c912a8c5c5a523770fd53d1a27f0cd6310617
<ナイジェリア/チェルシーサポ>
・久保は本当に卓越した選手だ【動画】
<カナダ>
・久保 👏 彼は(プレミアリーグの)トップ4のクラブに行く必要がある
<ミランサポ>
・久保は本当に上手いわ!【動画】【x.com】
<アトレティコ・マドリーサポ>
・今夜の久保は本当に巧みなプレーをしてる…
<イギリス>
・久保タケは見ていて・・・
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