【サッカー】新生オーストラリアが中国に逆転勝利、今予選初白星で日本遠征へ 火力なき中国は絶望的3連敗 2026W杯アジア最終予選

1 名前:久太郎 ★:2024/10/10(木) 20:14:38.76 ID:0CgX+5Cm9.net

10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第2節のオーストラリア代表vs中国代表が行われ、豪州が3-1と逆転勝利。日本遠征へ弾みをつけた格好だ。

互いに9月のスタート2試合で未勝利、オーストラリアは2試合ノーゴール、中国も2試合でオウンゴール1つの1得点と、極めて低調な滑り出しとなった両者。勝ち点3が欲しいところだ。

ポポヴィッチ新監督の初陣である豪州は、3バックを採用し、GKは主将ライアンではなく、アストン・ビラ所属のガウチが起用されることに。立ち上がりから中国陣内へ押し込むが、攻撃の精度がハッキリ言って低い。

すると、劣勢ながらも対応できていた中国が20分に先制点。GKワン・ダーレイのFKを最前線でチャン・ユーニンが落とし、ポストプレーを収めたシェ・ウェンネンが切れ込み、左足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

依然として敵陣でなかなか効果的なパスが入らない豪州だが、強みの高さで同点に。45+2分、グッドウィンが左からFKを入れ、ゴール前でミラーが豪快なヘディング弾を叩き込んだ。豪州の今予選初得点である。

両者ともハーフタイムにテコ入れ。豪州はイランクンダとJ1新潟所属のデンを下げ、マッグリーとゲリアをピッチへ送り込む。対する中国は先制点のシェ・ウェンネンを下げ、ストライカーのアブドゥウェリを投入する。

53分に豪州が逆転。ピッチ中央ハーフスペースで最終ラインからの縦パスを引き出したグッドウィンが前へ持ち出し、思い切り左足を振り抜く。GKワン・ダーレイの手が届かぬゴール左隅に豪快なミドルシュートを突き刺した。

・・・
 
続きを読む >>
サッカー情報まとめ
町田MF相馬勇紀、天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほ…

【サッカー】J1町田・相馬勇紀が天皇杯と日本代表活動のかぶり問題に見解「来年から絶対にやめてほしい」 …

サッカー情報まとめ
【朗報】南野タキ、小学生時代からぶれていなかったwwwwwwwwww…

517: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 55bd-PnFc [60.109. …

サッカー情報まとめ
【悲報「韓国サッカーの悲しい現実が浮き彫りになってしまうwwwww…

1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7  英 …