ナポリのラウレンティス会長、サッカー衰退を危惧し大胆な改革案を提案!「30分ハーフ制」と「欧州スーパーリーグ」導入を主張
- By :
- Category : サッカー情報まとめ
【サッカー】<ナポリ名物会長>サッカーの“絶滅”危惧し改革提唱!「30分ハーフ制」と「欧州スーパーリーグ」導入を主張
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540599613/
1: Egg ★ 2018/10/27(土) 09:20:13.29 ID:CAP_USER9.net 率直な物言いで有名なナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、サッカーの“絶滅”を危惧し、大胆な改革が必要との声を上げた。 フランス紙「ル・パリジャン」が報じている。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540599613/
1: Egg ★ 2018/10/27(土) 09:20:13.29 ID:CAP_USER9.net 率直な物言いで有名なナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、サッカーの“絶滅”を危惧し、大胆な改革が必要との声を上げた。 フランス紙「ル・パリジャン」が報じている。
デ・ラウレンティス会長は、「サッカーは重要な産業で、懐古主義的なFIFAやUEFAの失敗さえなければ、もっと価値があったはずだ。我々は未来を見つめなくてはならない。 若い子たちはビデオゲームをしているじゃないか。我々は今、沈没しかかっており、サッカーを破壊しようとしている」とコメント。
「8年もすれば、その頃の子どもたちはサッカーになど見向きもしなくなる」と、サッカー人気の衰退を予言し、「我々の失敗だ。我々の頭が古く愚か者であり、退屈な試合があるからだ」と、現在このスポーツに関わる人間の意識改革が必要だと述べた。
サッカーの未来を救うためにデ・ラウレンティス会長が出した案は、「30分ハーフの試合にし、休憩は2、3分とすること」。同会長によれば「サッカーの試合は長すぎる。眠ってしまう」とのことで、現在の90分から60分に試合時間を短縮・・・
続きを読む >>