1 名前:久太郎 ★:2024/10/16(水) 08:40:09.73 ID:wIS7GIvt9.net
サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第4戦が15日に各地で行われ、唯一の開幕3連勝を飾ったC組の日本代表(FIFAランク16位)は本拠でオーストラリア代表(同25位)と1―1のドロー。全勝チームが消滅した。一方、A組はイラン(同19位)とウズベキスタン(同60位)がそろって勝利。ともに3勝1分の勝ち点10に伸ばし、W杯切符獲得へ前進した。
A組はイランが本拠でアジア王者カタールに4―1と快勝。今節注目の一戦を制し、同組首位に浮上。前節首位のウズベキスタンは本拠でUAEに1―0で勝利。得失点差の影響によりイランに抜かれ2位へ順位を落とすも、勝ち点10まで伸ばしW杯切符へ大きく前進。
同組はイラン、ウズベキスタンが3位UAEに勝ち点差6をつけ抜け出した。また、キルギスが本拠で北朝鮮を1―0で下し同予選初勝利。勝ち点3とし北朝鮮を抜いて最下位を脱出した。
B組は韓国が本拠でイラクとの“首位攻防戦”を3―2で制し3連勝。3勝1分けの勝ち点10で同組首位を死守。敗れたイラクは勝ち点7でヨルダンに並ばれ、得失点差により3位へ転落。ヨルダンは本拠でオマーンに4―0と快勝したことで2位に浮上した。さらにパレスチナ―クウェート戦が2―2のドローに終わったことで上位3チームと下位3チームの勝ち点が少し離れる展開となってきた。
C組では日本が互いにオウンゴールが生まれ、オーストラリアと1―1のドロー。同予選初失点&国際Aマッチでの連続無失点が6試合(没収試合のぞく)でストップ。開幕4連勝を逃したが3勝1分けの勝ち点10で首位を快走。オーストラリアは1勝2分け1敗の勝ち点5。サウジアラビア・・・
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