サッカー情報まとめ
1: @仮面ウニダー ★ 2024/10/28(月) 12:50:30.98 ID:vY0DWS8M
クウェートとパレスチナと敵地で対戦
韓国代表は10月の北中米ワールドカップ・アジア最終予選で、ヨルダン(2-0)とイラク(3-2)に連勝した。
ただ、この2試合に、主将でエースのソン・フンミン(トッテナム)の姿はなかった。左太ももの負傷で不参加になったのだ。
インターナショナルウィーク明けのウェストハム戦で復帰したソン・フンミンは、1ゴールを挙げる活躍を見せたものの、
再び戦線を離脱。27日のクリスタル・パレス戦(0-1)も欠場となった。
復帰時期については様々な報道があるなか、クウェートとパレスチナと敵地で対戦する韓国代表の11月シリーズに影響が出る可能性も
あるようだ。
韓国メディア『SPOTV NEWS』は「ソン・フンミンの負傷の長期化の懸念。中東2連戦で、またソンなしで勝つべき」と見出しを打ち、
次のように伝えた。
「ソン・フンミンの負傷欠場が長くなる見通しだ。11月のAマッチも配慮が必要になる」
同メディアは「ソン・フンミンの耐久性が弱まっている。回復が順調ではない。疲労累積が原因のハムストリングの怪我に苦労している。
1992年生まれで32歳になったため、最大の武器である身体の状態を維持するのは難しい」と指摘。こう続けている。
「ソン・フンミンの体調は代表チームの任務・・・
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