クロップ氏、セルヒオ・ラモスのサラー脇固め事件を回想…クロース氏との対談で「本当に良い人なのか?」「あれは残酷だ…理解できない」
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【サッカー】サラーが涙した”脇固め事件”をクロップが回顧…S・ラモスへ苦言「本当に良い人なのか?」「あれは残酷だ…理解できない」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1730461911/
1: 久太郎 ★ 2024/11/01(金) 20:51:51.28 ID:zHSe3tlp9.net リヴァプール前監督のユルゲン・クロップ氏が、2017-18シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)決勝を回想したようだ。
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1: 久太郎 ★ 2024/11/01(金) 20:51:51.28 ID:zHSe3tlp9.net リヴァプール前監督のユルゲン・クロップ氏が、2017-18シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)決勝を回想したようだ。
クロップは何位?21世紀のプレミアリーグ最高の指揮官ランキング
現在57歳のクロップ氏は、9年間率いたリヴァプールの指揮官を昨シーズン限りで退任。プレミアリーグ優勝やCL制覇に導いた後、今月10月にレッドブルのグローバルサッカー部門の責任者に就任したことが発表されている。
クロップ氏の今後の仕事ぶりについて注目が集まる中、元ドイツ代表MFトニ・クロース氏のポッドキャスト『Einfach mal Luppen』に出演。話題は両者が敵チームとしてピッチに立った2017-18シーズンのCL決勝レアル・マドリーvsリヴァプール(3-1)のことに。
同試合では開始30分ほどでアクシデントが発生していた。加入1年目で得点を量産していたリヴァプールFWモハメド・サラーに対し、レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスが腕を抱え込むようにして転倒。サラーは涙を・・・
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