1 名前:阿弥陀ヶ峰 ★:2024/11/19(火) 19:58:47.05 ID:EsKvxP/R9.net
日本代表は18日、翌日に控えた北中米ワールドカップ・アジア最終予選の中国戦に向けて、会場となる廈門白鷺スタジアムで練習を行った。芝の深さなどピッチ状態も確認していたが、ピッチのサイズに「違和感」を覚えた。中国戦は『環境』への適応もポイントになりそうだ。
【動画】日本代表、中国戦へ向けた前日練習の模様
ps://youtu.be/fILrXzXgiS4?si=6yN_VBX6wn3AHgVb
「相手が守備の時にスライドしやすいのはあると思う」
前回対戦で0-7と大差をつけられて敗れた中国は、今回の日本との再戦に並々ならぬ思いを持って臨むに違いない。日本に敗れたあともサウジアラビア、オーストラリアに屈して3連敗。最終予選は最悪のスタートとなったが、そこから立ち直り、ホームでインドネシアに競り勝ち、前節はアウェーでバーレーンを下して2連勝。
前日会見に臨んだ森保一監督も「前回の対戦で中国には勝つことができたが、結果に関しては一度忘れて、また0-0から試合が始まるという気持ちで挑まなければいけない」
会見に続いて行われた練習は冒頭15分のみ公開だったが、一つ気になることがあった。それはピッチの横幅について、だ。通常よりも『短い』印象を受けたのだ。
関係者に確認したところ、真偽は不明であるものの、練習で使用したピッチの横幅はやはり通常の68メートルよりも短く感じたという。国際サッカー連盟(FIFA)はタッチライン(=縦)105メートル✕ゴールライン(=横)68メートルの規格を推奨しており、これが標・・・
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