川崎フロンターレに所属する日本代表DF高井幸大の去就を巡り、海外メディア上でトルコリーグ行きの噂が浮上した。
2024年のJリーグでベストヤングプレーヤー賞を受賞した20歳の高井は、シーズンオフに海外移籍するのではないかと報じられていた。しかし、川崎は1月上旬に「2025年シーズンの契約合意リスト」を発表。そのなかに高井の名前もあり、若きCB(センターバック)の契約更新にはファンからも安堵の声が上がっていた。
しかし、20歳の逸材には、海外クラブから熱視線が注がれているようだ。Jリーグの開幕が近づくなかで、トルコメディア「Gunebakis」は、「交渉開始…日本の若手がトラブゾンスポルへ」と報じ、トルコ1部トラブゾンスポルが高井の獲得に乗り出したと報じた。
記事では、「クラブ間での交渉が始まった。トラブゾンスポルではダニョロ・シカンの獲得後、日本の川崎に所属するストッパーの高井幸大の名前が新たに挙がった。クラブは、その選手を求めて連絡を取っている。高井も移籍に前向きだ」と報じ、現在の市場価格が55万ユーロ(9000万円)であることなどを伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5317288bc18252ea2e5336b3ffe9258af7e651a3
・急いで日本人ディフェンダーを獲得してくれ
・嘘をついてるなら承知しないぞ。年末の(ダニョロ・)シカン次ぐ最高の補強になる可能性がある。
・リアル次藤(洋)だ!
次藤洋・・・『キャプテン翼』に登場するディフェンダー・うちがグズグズしてる間に・・・
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