増額オファーも拒否され、獲得を断念したようだ。
冬の移籍市場の終盤で小さくない話題となったのが、ブライトンの三笘薫への驚きのオファーだ。
英公共放送『BBC』が1月30日、「ブライトンは、サウジアラビアのアル・ナスルがカオル・ミトマに対して提示した高額のオファーを拒否した」と伝えたのだ。
報道によれば、その額は6500万ユーロ(約104億円)。アル・ナスルがより高い入札額で再チャレンジするだろうと予想していた。
そんななか、移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者が31日、自身のXにこう投稿した。
「アル・ナスルはジョン・デュランとの契約に必要な書類に署名し、その後、市場を閉鎖する作業を進めている。クラブは今夜の締め切りまでに他の選手と契約する予定はない。カオル・ミトマに対して9000万ユーロ+500万ユーロのオプションのオファーがあったにもかかわらず、ブライトンは彼を引き留めたいと考えている」
総額9500万ユーロ(約152億円)のメガオファーも跳ね除けられ、クリスティアーノ・ロナウドを擁するサウジの強豪は撤退を決めたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b738cbebc49ef4b8df0dfcbbfb939eeb0183b23b
<ブライトンサポ>
・アハハ、やったぜ!!最高だ!!
<ブライトンサポ>
・まじでありがたいわ
<ブライトンサポ>
・ここ最近で一番良い”ブライトン”のニュー・・・
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